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長岡よみうりニュース : 越路もみじ園「もみじまつり」
投稿日時: 2017-11-21 11:10:00 (5 ヒット)

もみじなどがその美しさ魅せる
約4,000屬留狷發砲發澆検∈などが紅葉
越路もみじ園「もみじまつり」

新そばまつり・さつまいもフェアなどイベントも

 長岡屈指の紅葉ポイント・越路「もみじ園」が一年中で一番輝きをみせるこの季節。10月28日〜11月19日、越路もみじまつりが開催された。
 色づきを見せた3日〜5日の連休のうち、3日には「新そばまつり」も開かれ、日本晴れに誘われて最高の人出で賑わった。
 その翌週末の11日、じつは紅葉の見ごろのピークだったが、あいにくの雨が来訪市民を少しがっかりさせた。とはいっても見頃は外せないと、やはり大勢の市民が足を運んだ。
 もみじまつりの期間中は、新そばまつりのほか、さつまいもフェア(11日)園内の巴ケ丘山荘での寄席、茶会、和楽器演奏会などが開かれた。
 また、同園駐車場は例年のようにもみじの茶屋が登場し、あたたかい食べ物や地元の特産品などが売り出され、家族連れらがゆったりとした一日を過ごした。


長岡よみうりニュース : 長岡造形大学生が中心部で「ヤングアート長岡」
投稿日時: 2017-11-21 11:10:00 (7 ヒット)

長岡のまちをアートで楽しく
長岡造形大学生が中心部で「ヤングアート長岡」

 「長岡のまちをアートで楽しく」と、長岡造形大学生が、プロのアーティストとコラボ企画や公開制作、作品展示などで中心部を彩り、市民とコミュニケーションした。
 作品展示などを実施したのは3日〜5日、10日〜12日で、ショップイン大手やプリン長岡(大手通り安達ビル)
 空きブースが目立つショップイン大手の各コーナーを全て使い、制作した小物やオリジナル家具、動くインテリアなど造形大生らしい作品を展示、来場した市民らと様ざまに交流した


長岡よみうりニュース : 雁木通りに糸繰りランプ「とちお夜のランプまつり」
投稿日時: 2017-10-24 11:20:00 (11 ヒット)

「栃尾の街を明るくしたい」の想いを実現
雁木通りに糸繰りランプ「とちお夜のランプまつり」

 「とちお夜のランプまつり」が14日、15日に開催された。
 「栃尾の街を明るくしたい」という同地域の一人の中学生の想いを、地域の仲間たちが実現した祭りで、昨年から引き続き、子どもから大人たちまで総勢1000人以上が作りあげた。
 繊維と雁木の町の特徴を生かし、栃尾産の糸やテキスタイルで装飾された糸繰りランプが雁木通りに並び、栃尾の夜を優しい光で照らし出した。
 同日は広場や通りに飲食屋台がたち、スタンプラリーマップに沿って街を行くと、光のオブジェが迎えてくれる。
 灯りがいっぱいの栃尾の夜を大勢の人たちがそぞろ歩いていた。


長岡よみうりニュース : 今日の日本の産業を後押しした石油発動機が集結
投稿日時: 2017-10-24 11:20:00 (21 ヒット)

今日の日本の産業を後押しした石油発動機が集結
産業用・農業用など県内外から約80台が越路に「石油発動機運転会」

 15日、越路地域成出運動広場で「石油発動機運転会」が開かれた。
 石油発動機は今日の日本の産業の発展を後押しした重要な存在だが、ガソリン、電気をエネルギーとする動力機械の台頭で、現在はすっかり“骨董品”となっている。しかしSLファンがいるのと同様にこの石油発動機の熱烈なファンがいるのも事実。あの、ドッドッドッ、ヴォン、ヴォンという力強い音と煙の石油臭さがたまらないという。
 ただ「この音と臭いが敬遠されて、運転会を催すチャンスが少ない」と同会を主催した新潟県発動機愛好会の白井俊一会長は苦笑する。
 越路での運転会には県内と長野、茨城などから所有者が計約80台の大小の発動機を持ち込み、一斉に稼動した。周囲に住居のない会場で機械たちが思いっきりの音を出し、所有者たちもメンテナンスなどの話題で交流した。


長岡よみうりニュース : 「縄文の森をつくろう!」馬高縄文館
投稿日時: 2017-10-24 11:20:00 (14 ヒット)

馬高・三十稲場遺跡で植樹作業
「縄文の森をつくろう!」馬高縄文館

 遺跡発掘の跡地を本来の森の形に復元するため、馬高縄文館の呼びかけ「縄文の森をつくろう!」に市民約20人が参加し森づくりに精を出した。
 馬高・三十稲場遺跡で植栽や手入れをするこの催事は毎年実施されていて、以前からの植栽された樹木は、見上げるほどの成果をあげている。
 14日に行われたこの日は「馬高・三十稲場遺跡保存会」メンバーを中心にヤマモモ、ミズナラなどの植樹と遊歩道の整備を行った。


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