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長岡よみうりニュース : 26日、27日に第63回とちお祭
投稿日時: 2017-9-6 9:30:00 (10 ヒット)

汗を飛ばして夏の終りを楽しむ
地域独特のイベントに市民が参加
26日、27日に第63回とちお祭


樽みこし綱引き・にわかカーニバル・民踊流し.

 第63回とちお祭が8月26日、27日の2日間開催された。
 夏の終りを前に、それを惜しむかのように住民たちが2日にわたる様ざまなイベントに参加し汗を飛ばした。
 ミュージックアトラクションと味のテント村、子ども向けゲームなどのオープニングから、日中のメーンイベント「樽みこし綱引き選手権大会」は、1日目が少年少女の部、2日目が大人の部でそれぞれが狒監本選手権大会瓩箸いξ呂瞭れよう。かつてこのイベントを耳にし、県外から力自慢グループが参戦したが、栃尾勢に簡単に敗北したという年もあった。
 1日目の夕方からは大民踊流しとみこし渡御。大民踊流しには大人1300人に加え、子どもたちが700人も参加し中心通りを流す。また、昨年からのイベント「にわかカーニバル」は思いおもいのコスプレでパフォーマンスを披露する熱く楽しいイベント。



長岡よみうりニュース : まちなか夏まつり〜まちなかビアフェスタ
投稿日時: 2017-9-6 9:30:00 (16 ヒット)

大手通りが一夜限りのビアガーデン
まちなか夏まつり〜まちなかビアフェスタ

 夏の風物詩「ビアガーデン」はどこへ行ってしまったのだろう。
 常設のビアガーデン、デパートの屋上そして社用族、みんな過去の言葉になった。
 長岡市商店街連合会の「まちなか夏まつり」の「まちなかビアフェスタ」が25日、大手通り歩行者天国で開かれ、夏の終りの夏らしい賑わいをみせた。
 4時から8時までの限定爛咼▲ーデン瓩砲脇胆潺好董璽犬たち歌のステージショー、そして、豚串、鮎焼き、お好み焼き、いかドッグ、フランクフルトなどの露店が(カロリー大丈夫?)。会場に浴衣を着て来ると一杯無料といううれしいサービスがあるなど、夏の宵の楽しいひととき。


長岡よみうりニュース : 県立歴史博物館「クイズとたいけん!むかしのくらし」むかしあそびまつり
投稿日時: 2017-8-30 9:50:00 (18 ヒット)

昔の遊びに興味示すが遊び方に手こずる
県立歴史博物館「クイズとたいけん!むかしのくらし」むかしあそびまつり

 夏季企画展「クイズとたいけん!むかしのくらし」が開催中(9月3日まで)の県立歴史博物館で、期間中に関連イベント(わら細工実演、山の暮らし、昔の道具調べなど)が続いている中で14日、「むかしあそびまつり」が開かれ、夏休み中の親子連れらが大勢足を運んだ。
 同イベントに興味をもって集まった親子は、その親たちも用意された遊び道具のほとんどを知らず、親子一緒になって昔の遊びを体験していた。
 こま、おはじき、メンコ、お手玉、けん玉、竹返しなど、子どもらはどの遊びでも手こずっていた。
 若いお母さんは「今の子どもの遊びといえば、家ではゲームソフト、ぐらいかな。学校から帰ってから友だちとは外で遊んでない」と話していた。



長岡よみうりニュース : 長い歴史の由緒ある高彦根神社の大祭
投稿日時: 2017-8-30 9:50:00 (9 ヒット)

長い歴史の由緒ある高彦根神社の大祭
多くの露店に大変な人出。特設舞台で2日間出しもの

 宮内高彦根神社の大祭が17日、18日の2日間とり行われた。
 高彦根神社は源頼朝から三千貫を寄進されたと記録に残る大変由緒ある神社で、かつては広大な敷地を有していたが、これまでの長い歴史の流れのなかで様ざまな起伏を経て現在に至っている。
 大祭では境内と周辺道路に多くの露店がたち、夏休み中の子どもらを中心に日暮れ頃から大変な賑わいをみせた。
 境内の特設舞台では高彦根神社舞連中の神楽舞をはじめ藤間流の踊り、エレキギター演奏などが披露された。日中には町内ごとのお神輿が巡回した。


長岡よみうりニュース : 自然の川で遊ぶ楽しさを「川と遊ぼう」 四郎丸地区
投稿日時: 2017-8-21 11:20:00 (12 ヒット)

魚を捕りイカダを浮かべ川を楽しむ
自然の川で遊ぶ楽しさを「川と遊ぼう」 四郎丸地区

 36度!?この夏一番の暑さを記録した6日、子どもたちが歓声をあげて川遊びを楽しんだ。
 四郎丸地区の子どもたちを対象とした毎年夏の恒例「川と遊ぼう」が、同地区を流れる栖吉川の豊田橋付近で開催された。
 この川と遊ぼうは、子どもたちに自然の川で遊ぶ楽しさを味わってほしいと同地区青少年健全育成連絡協議会が毎年実施していて今年で第22回目の開催。
 かつてひと昔前の子どもたちと違い、現在の子どもにはこういう機会が全く無いため、大人たちが万全の準備を整えての川遊び。周辺の草刈りや危険物の除去、さらに川の一部をせき止め、水かさの確保とぬかりがない。
 かくして安全な川に子どもたちが飛び込む。竹と発泡スチロールで作ったイカダや浮き輪で流れに乗る子、網で小魚を追う子など思いおもいに過ごしていた。
 見守る親たちもこの暑さで思わず川に入り「気持ちいい!」と子らと一緒に遊んだ。


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